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サンタ三手
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ドンだけ」
前原誠司国土交通相 国土交通省の工事の実体、安全管理は実態を見てません、貴方の友人が法務委員会にて国 会質問をしていただきましたが国土交通省は無視と言うか実態を見てません、工事の中止 を含め事業の自体の精査を御願いします。【河村たかし氏 質問】http://www.youtube.com/user/kcz0888 術管理課は以下の↓のような立派なことを言ってますが発注者に責任は無いと言うスタン スですご注意ください〜国土交通省中部地方整備局が発注する土木工事においては、安全管理について関係法令を 遵守し、工事現場での事故防止に向け請負者に対し適切に指導しているところであり、ま た、発生した工事事故の原因究明とその再発防止策や工事事故防止の注意喚起を機会ある ごとに請負者へお願いし、安全衛生教育の徹底や、現場パトロールの強化を図っていると ころです。 なお、ご指摘の多治見砂防国道事務所管内での仮桟橋解体工事中においての墜落死亡事故 につきましては、調査の結果、該当工事がありましたが、その工事を請け負った業者が公 共工事から既に手を引いて、担当技術者が既に解雇されており、詳細な状況を把握するに 至りませんでした。しかしながら、仮桟橋の解体中に事故が発生した事実があるため、全 事務所に対して同様な事故の再発防止の注意喚起を行っています。 今後とも、国土交通行政への御理解をよろしくお願い申し上げますと共に貴重なご意見を 頂きありがとうございました。 今回の動画に多治見砂防での死亡事故の現場の映像をアップしました、一般人の方は岐阜 労働局のHPから事故の内容を探してください、行政の責任で一人の人間が死んでいるの に、発注者は自分たちは「責任がない」と言うスタンスです でもダメよ誰かがきっとこの動画を元に国土交通省の責任を追及するでしょう。 http://www.youtube.com/watch?v=KCIzGSsTbIE&feature=channel_page
http://www.youtube.com/watch?v=KCIzGSsTbIE&feature=channel_page
戦争や大災害の後には建築ブームや建築ラッシュが起こって、我々、建設業者は大きくなりますが建つものが建ってしまえば、大きくなった建設業界はその仕事を失う。大きくなってしまった建設業界をそのまま生き延びさせるためには、より大きな建設工事が必要になります。スクラップ&ビルドを一方で進めて、途方もない大建設工事をまた一方で進める。その結果、日本列島は高速道路と巨大な箱物建設で埋められ、その建設費用は赤字となり、飽和状態になった建設業界は仕事を失い、便利になったはずの地方には過疎と貧困が拡大して行きました。 今から30年くらい前はそんなに豊かではありませんでした。まだパソコンはないのですから「豊かさが可能にする便利」もまだそんなに十分ではなく「グローバルリズム」という思想統制もそんなに進んではいなかったので、そういうイージーに「世界は一つ」ではありませんでした。「あまり豊かではないところに大不況が襲いかかったら大変だ」と思われるかもしれませんが、まだ「外側の豊かさ」に影響されず、貧しいけれども「それなりに自足している」というレベルにあれば、大不況もまた関係ないですむものです。下手に浴を出して「もっと業績が上がる!」と考えて脆い足場を築き上げてしまった方が、その被害は多きいのです。高い所から落ちれば大怪我をします。(個人的なレベルでいうと高い所から落ちるのではなく落とす方でしたが・・・すまない。)高い足場の下に大勢の人が集まっていれば崩れた足場の下で大量の怪我人も出ます。下手に欲を出して「中途半端な業績」に足を踏み出し、これに慣れてしまった後のほうが「危機への対処」という観点からすれば、ずっと危ういのです。元気にしてるかな。最近、連絡ないけど元気かな。心配やな。「鶏口となれども牛尾となるなかれ」でしたっけ男なんで山にでも登って、おばんさいをつつきながら毎日の疲れを癒し、過ぎし日の自分の行いを考えるとどうしても大丈夫かな・・・元気してるかな・・・なんてことが頭を過ぎります。
一専門業者さんへ。建築資材会社の一専門業者から。ここ10数年、あなたと同じ状況に置かれています。しかし、10数年前に気が付きました。明治時代に炭鉱産業が日本経済を引っ張ったように明治から大正にかけて八幡製鉄等の鉄鋼産業、造船業界が日本経済を引っ張ったように大正から昭和にかけて日東紡、倉敷紡績、鐘淵紡績などの繊維産業が日本経済を引っ張ったように、戦後の時代は建設産業が日本の経済を引っ張ってきました。上の産業がゼロにはならないけど、不要になったように建設関連業も最盛期の3割ほど残れば事足りる状況です。これは社会資本が整備された、かなり整備されたことになるのではないでしょうか?。炭鉱産業、鉄鋼産業、造船産業、繊維産業が他の産業に移転していったように建設産業も他の業界へシフトして行くのです。トヨタ自動車は元繊維産業に納品していた豊田自動織機ですよ。 ◆ ◆約20年ほど前から、全国の工業高校の建築科の偏差値が下がり始まりました。定員割れする高校もありました。この頃から、世の中は、建築関係を望まなくなったのです。もう必要ない…と感じるようになったのです。建設省の名前が国土交通省(他の省も入っているが)になったように、或る役目は終わったと思っています。その頃から、高校、大学の農学部の偏差値が上がって行きました。バイオテクノロジー。米田雅子氏の●新分野へ挑戦する建設業-動き出した450社-●建設業の新分野進出挑戦する50社などの一読してみたら如何でしょうか?。
民主党政権になって、公共工事の見直し・削減等々、建設業界の人間からすると耳の痛い話ばかりですが、、、これって雇用の確保と逆行していませんか?民間企業が業績不振なら人員削減も視野に入れる事でしょうけど、やっぱりお役所なんですね。。。国民に痛みばかりを押しつけるのは止めて頂きたいです。もう、限界ですよ。。。
田んぼを埋立てる工事をしている。休耕田の軟弱地盤を改良し宅地にする仕事だ。田んぼをかき混ぜるとき感じなくてもいい良心の呵責にさいなむ。昔であれば田を耕し稲を植え収穫し、美味しく頂くために機能していたはずだ。それが賃貸マンション(アパートか?)になるなんて・・・・・いいのだろうかと思いつつ固化材を投入する。残暑がまだまだ厳しい。熱中症対策として雨を配給されたが効くのだろうか。誰も倒れてない所をみると効いているのだろう。近くの竹やぶで涼を取っているが松ぼっくりが暑さをいっそう際立てる。松と竹。おめでたい地相である。谷風が心地よい。こんな所に賃貸物件建てても大丈夫なのだろうか。いろいろな意味で。
ばかづらたらちゃんまだしゃざいがないねおのけんといっしょになんにんころしたんだぁ?とりあえず、人に迷惑搔けたんだから謝罪しなさい。まだ DOETAの既得権益でご飯食べてんのかな??刑務所で何回釜掘られたか公表しなさい。
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